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特別加入保険料・会費・月別早見表

一人親方労災保険の加入に必要な費用は・・・?

(年間)保険料 と (年間)会費 の合計です (4月から3月までの1年間の合計金額です)
平成30年4月から保険料率が「19/1000 ⇒ 18/1000」に、変更になりました。
前年度よりも少し必要費用の合計金額が下がりました。
(下記の表にてご確認下さい。)

◆治療で働けない間の収入補償(日額の80%)や、年金のもとになる「給付基礎日額」をいくらにするかで、年間保険料が変わります。
◆ご自身の収入に見合った金額で、給付基礎日額・3,500円〜18,000円の12種類から選んでください。
※申し訳ございませんが、現在当協会では、給付基礎日額20,000円以上のご加入は受付しておりません。あしからずご了承下さい。
?そもそも給付基礎日額・保険料、事務会費って、いったい何の事・・?
⇒こちらでご確認下さい。「給付基礎日額・保険料・事務会費」

年度途中からのご加入は「月別加入」となり、保険料・事務会費ともに変動します(お安くなります)

年間事務会費は「1万円」ですが、年度途中の加入になると、加入月に応じてお安くなります。(労働保険料も月割りとなりますので変動します。)
?そもそも年度・月別、、さらに分割って、いったい何の事・・?
⇒こちらでご確認下さい。「年度」「月別」「分割」

事務会費以外の入会金や万一の労災時の申請費用は一切不要です。

◆追加で金額が発生することはありませんので、ご安心下さい。
◆納入通知書(金額・振込案内用紙)にてご連絡している金額がすべてです。

2022年2月から「端数月からの継続加入」がご利用できます。

未加入の一人親方様が4月を待たずに中途年度から加入される時の「継続加入」のご案内です。事務会費が端数月分お安くなります。⇒詳しくは「端数月からの継続加入について」でご確認下さい!
好評をいただいております「分割加入」⇒「分割制度」でご確認下さい!
 
2022年4月から9月までのご加入の一人親方様にご利用いただけます。


4月から3月までの1年間の合計金額です
  
年間保険料    

給付基礎日額 年間保険料 年間会費  合 計
18,000 118,260







10,000
           
128,260
16,000 105,120 115,120
14,000 91,980 101,980
12,000 78,840 88,840
10,000 65,700 75,700
9,000 59,130 69,130
8,000 52,560 62,560
7,000 45,990 55,990
6,000 39,420 49,420
5,000 32,850 42,850
4,000 26,280 36,280
3,500 22,986 32,986

年度途中での加入は労働保険料・事務会費が変動します

 月別保険料・会費 
※1ヵ月未満の日数も1ヵ月として計算します。月初加入も月末加入も保険料は同じです。

加入月    4月   5月    6月  
 給付基礎日額 

保険料

 会費 合計 保険料 会費 合計 保険料 会費 合計
18,000 118,260       10,000       128,260  108,405       10,000      118,405  98,550       10,000      108,550
16,000 105,120 115,120 96,360 106,360 87,600 97,600
14,000 91,980 101,980  84,315  94,315  76,650 86,650
12,000 78,840 88,840 72,270  82,270  65,700  75,700
10,000 65,700  75,700  60,225  70,225 54,750  64,750
9,000 59,130 69,130  54,203  64,203 49,275 59,275
8,000 52,560  62,560 48,180  58,180  43,800  53,800
7,000 45,990  55,990  42,158 52,158  38,325  48,325
6,000 39,420  49,420  36,135  46,135  32,850 42,850
5,000 32,850 42,850 30,113 40,113 27,375 37,375
4,000 26,280 36,280 24,090 34,090 21,900 31,900
3,500 22,986 32,986 21,079 31,079 19,163 29,163

 

加入月 7月 8月 9月
 給付基礎日額 保険料 会費 合計 保険料 会費 合計

保険料

会費 合計
18,000 88,695    9,000        97,695 78,840  8,000         86,840 68,985  7,000     75,985
16,000 78,840 87,840 70,080 78,080 61,320 68,320
14,000 68,985 77,985 61,320 69,320 53,655 60,655
12,000 59,130 68,130 52,560 60,560 45,990 52,990
10,000 49,275 58,275 43,800 51,800 38,325 45,325
9,000 44,348 53,348 39,420 47,420 34,493 41,493
8,000 39,420 48,420 35,040 43,040 30,660 37,660
7,000 34,493 43,493 30,660 38,660 26,828 33,828
6,000 29,565 38,565 26,280 34,280 22,995 29,995
5,000 24,638 33,638 21,900 29,900 19,163 26,163
4,000 19,710 28,710 17,520 25,520 15,330 22,330
3,500 17,246 26,246 15,330 23,330 13,414 20,414

 

加入月    10月  11月  12月
給付基礎日額

保険料

会費 合計 保険料 会費 合計 保険料 会費 合計
18,000 59,130 6,000 65,130 49,275 5,000 54,275 39,420 4,000 43,420
16,000 52,560 58,560 43,800 48,800 35,040 39,040
14,000 45,990 51,990 38,325 43,325 30,660 34,660
12,000 39,420 45,420 32,850 37,850 26,280 30,280
10,000 32,850 38,850 27,375 32,375 21,900 25,900
9,000 29,565 35,565 24,638 29,638 19,710 23,710
8,000 26,280 32,280 21,900 26,900 17,520 21,520
7,000 22,995 28,995 19,163 24,163 15,330 19,330
6,000 19,710 25,710 16,425 21,425 13,140 17,140
5,000 16,425 22,425 13,688 18,688 10,950 14,950
4,000 13,140 19,140 10,950 15,950 8,760 12,760
3,500 11,498 17,498 9,581 14,581 7,665 11,665

 

加入月 1月 2月 3月
給付基礎日額      保険料 会費 合計 保険料 会費 合計

保険料

会費 合計
18,000 29,565 3,000 32,565 19,710 3,000 22,710 9,855 3,000 12,855
16,000 26,280 29,280 17,520 20,520 8,760 11,760
14,000 22,995 25,995 15,330 18,330 7,665 10,665
12,000 19,710 22,710 13,140 16,140 6,570 9,570
10,000 16,425 19,425 10,950 13,950 5,475 8,475
9,000 14,783 17,783 9,855 12,855 4,928 7,928
8,000 13,140 16,140 8,760 11,760 4,380 7,380
7,000 11,498 14,498 7,665 10,665 3,833 6,833
6,000 9,855 12,855 6,570 9,570 3,285 6,285
5,000 8,213 11,213 5,475 8,475 2,738 5,738
4,000 6,570 9,570 4,380 7,380 2,190 5,190
3,500 5,749 8,749 3,833 6,833 1,916 4,916

※申し訳ございませんが、現在当協会では、給付基礎日額20,000円以上のご加入は受付しておりません。
あしからずご了承下さい。 

給付基礎日額・保険料・事務会費

一人親方様が押さえておきたい 労災保険特別加入に当たっての 「給付基礎日額」「保険料」「事務会費」

給付基礎日額
給付基礎日額とは・・・労災保険の「給付額」を算定する基礎となるものです。
            給付基礎日額が高いほど保険料は高くなり、補償額・年額給付も
            高くなります。
 一人親方様が選択し申請した給付基礎日額に基づいて、労働局が決定します。
 「休業補償」「障害年金」「遺族年金」等は、選択された給付日額で受取金額が計算され、
  それぞれ給付日額により受取金額が変わることになります。
※ただし、治療費は、その給付基礎日額を選択されても同じ(無料)となります。給付基礎日額の範囲は・・・「3,500円〜25,000円」までの16種類があります。
※現在当協会では給付基礎日額20,000円以上のご加入は受付しておりませんので、あしからずご了承下さい。

  それぞれ一人親方様の事情や収入に見合った給付基礎日額をご選択下さい。
給付基礎日額を変更したい時には・・・
@年度更新期間中(〜3月31日)に「給付基礎日額変更申請書」により翌年度(4月)から変更することが出来ます。
A労働保険の年度更新期間中にも変更することが可能です。(6月1日〜7月10日までの間)
※ただし、Aの場合は、災害発生前に申請することが前提です。
給付基礎日額の変更申請書を提出する前に災害が発生している場合は、当年度の給付基礎日額の変更は認められません。
⇒災害発生した時の給付基礎日額が3,500円の場合には、休業(補償)給付等は給付基礎日額3,500円での算定となります。
  一人親方様が日額の変更希望をされる場合には@での手続きを御案内しています。

給付基礎日額の種類★
(現在当協会では、18,000円までの給付基礎日額での労災保険加入を受付しております。)

3,500 4,000 5,000 6,000
7,000 8,000 9,000 10,000
12,000 14,000 16,000 18,000
20,000 22,000 24,000 25,000

 保険料 
年間の保険料とは・・・給付基礎日額に365日をかけた金額に「保険料率」をかけた金額と
            なります。
  建設の事業の場合の保険料率は、平成30年4月から18/1000となりました。 
  端数月になりますと、保険料も月数に応じて変動していきますので、お安くなります。 

給付基礎日額・保険料一覧表(年間保険料の計算方法 表) 

給付基礎日額 × 365日 =保険料算定基礎額 × 建設業保険料率 18/1000
 ※平成30年4月変更その後据置
=年間保険料
18,000円 6,570,000円 118,260円
16,000円 5,840,000円 105,120円
14,000円 5,110,000円   91,980円
12,000円 4,380,000円   78,840円
10,000円 3,650,000円  65,700円
  9,000円 3,285,000円   59,130円
  8,000円 2,920,000円   52,560円
  7,000円 2,555,000円   45,990円
  6,000円 2,190,000円   39,420円
  5,000円 1,825,000円   32,850円
  4,000円 1,460,000円   26,280円
  3,500円※ 1,277,500円   22,986円※

一人親方様がそれぞれ「給付基礎日額」を選択されて、上記計算方法により「年間の保険料」が決定されます。
(例)※給付基礎日額3,500円をご選択の場合・・・年間保険料は「22,986円」

 事務会費
事務会費とは・・・労災保険加入事務手続き等全般にかかる費用(加入申請・加入者証発行・
          更新ご案内・労災申請手続き等)を言います。

  当協会での事務会費は、「1年間で10,000円」とさせていただいております。
  分割加入をご選択いただいている場合には6か月で6,000円となります。
      (結果、前期・後期の通算更新をしていただきますと、年間で合計12,000円)

★1年間(4月〜翌年3月)加入ではなく、端数月からの加入になりますと、事務会費も月数に応じて変動していきますので、お安くなります。 

  当協会で、一人親方様が労災保険特別加入をされる場合には、お一人様ずつに
  「年間保険料」と「事務会費」の合計金額が必要となります。
※団体様割引・ご紹介制度等はありませんのでご了承下さい。
(例)給付基礎日額3,500円をご選択の場合・1年間加入(4月〜翌年3月)
年間保険料「22,986円」+年間事務会費「10,000円」= 加入必要合計金額「32,986円」

 労災保険は、途中の月から加入された場合も同様、4月から翌年3月で一度区切られます。
(※分割前期加入はその年の9月で一度区切られます。)
更新の時期には、再度金額が必要となりますのでご了承下さい。
 脱退されました一人親方様も、再度ご加入の必要が応じましたら、ご加入月より「労働保険料」
 と「事務会費」の合計金額が必要です。加入月にあわせてご案内いたします。

 HP内へのリンク集です。ご確認事項にご利用下さい。

一人親方様のご事情等にあわせて、労災保険加入をご検討頂きます。
・ご加入のパターン(当協会での加入の内容・比較)はこちらから⇒「ご加入のパターン」
当協会で、労災保険のご加入を検討していただく際の金額等のご確認
・全体の保険料・会費・月別早見表はこちらから⇒「特別加入保険料・会費・月別早見表」
・現在ご加入を検討される場合の一部金額紹介はこちらから⇒「5月・6月の保険料は・・?」
・分割加入制度自体のご確認はこちらから⇒「一人親方労災・分割加入制度」
・分割加入制度の保険料・会費・月別早見表はこちらから⇒「分割加入制度・保険料・会費・月別早見表
・4月(年度)からの加入ではなく、2.3月から、年度をまたいでご加入を検討される場合のご案内はこちらから(端数月の事務会費がお安くなります。)⇒「端数月からの継続加入について」

その他、給付基礎日額・労働保険料・事務会費や、ご加入時の金額などについて、一人親方労災についてのご質問等がありましたら、お気軽にご連絡下さい。ご加入までの流れ等も丁寧にお答え致します。お待ちしております。

一人親方労災保険 年度と月別・分割加入って・・?

一人親方労災保険の「年度」「月別」・・「分割」を確認してみよう
2018年09月04日・年間・事務員さん.jpg2018年09月04日・年間・事務員さん - コピー.jpg

「年度」
もともと4月から翌年3月末までを1スパンとしています。この繰り返しを「年度」といいます。
更新時期には「年度更新」とお知らせしています。

当協会では
1年を通して加入される事を「年度加入」と表現しています。
★労働保険料1年間分(日額により異なります)
★事務会費1年間分(1万円)

そうなると・・・・
4月や5月、6月が経過してしまってから加入する場合はどうなるの・・?

「月別」

経過した月を除いて翌年3月末までの加入が出来ます。

この場合に当協会では「端数月からの年度加入」と表現しています。
経過している月はすでに終わっている為に、労働保険料は必要ありません。
経過期間によっては、事務会費も経過した月分を不要としています。
これが、年度途中からの加入は「月別加入」となり保険料・事務会費ともに安くなる・・という事です。


ではそもそも労働保険は「年度」のものなのに、「分割」というのは・・?
「分割」
2018年09月05日・分割・カワウン君.jpg
1年間を2つに分ける考え方です。
この加入方法は、当協会が一人親方様からのお声や相談などによって、独自に作った制度です。
6つきと6つきに分けて加入するので、労働保険料や事務会費を1年間分で用意するよりは、ご用意していただきやすいようです。

ただし、前期・後期と結局1年通して加入された場合は、事務会費が2千円余分にかかってしまいますのでご注意下さい。
それでも1回にご用意する金額としてはご好評をいただいております。

分割加入の場合にも、経過した月以降からの加入が出来ます。これは月別と同様、経過した期間により労働保険も事務会費もそれぞれ安くなる・・という流れです。ただし、分割加入としての手続きができるのは9月までとなります。10月以降は10月〜3月までの6か月加入です。

労働保険の「年度」「月別「分割」・・少しだけでもイメージしていただけたでしょうか。
ご不明な点や補足説明希望等がありましたらお気軽にご連絡下さい。お待ちしております!

【 ご注意 】
当協会は「ひと月」「3月」等の月単位加入は行っておりませんので、ご理解のほど宜しくお願い致します。(年度終了前のひと月、3月間などは結果として手続き可能ですが、「4月のひと月のみ」「11月から1月まで」等、ショート加入方法はありません。

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